4月28日(土曜日)大阪・梅田Shangri-Laにて開催された 「BRIDEAR TOUR 2018 『MARCASITE』」に行ってきました。 この日は16時半までミナーラアイドルフェス(レポはこちら)に行ってからの ガールズバンドのライブという強行スケジュールでしたが、 それでも最新ミニアルバムの曲が素晴らしかったので行ってきましたよ。 前回が2016年7月だったから約2年ぶりか・・・そんなに行ってなかったっけ?
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2018年5月4日金曜日
[ライブレポ] BRIDEAR TOUR 2018 『MARCASITE』
2018年5月2日水曜日
[ライブレポ] NARA MINARA IDOL FES VOL.1(Cure。、桃色革命、マジカル・パンチライン、柳瀬蓉)
4月30日(月曜日)奈良にオープンしたばかりの大型商業施設「ミ・ナーラ」 にて開催された「Nara Minara Idol Fes vol.1」に、28日に続いて行ってきました。 こちらの前記事に書いた通り、計3日間開催の1日目にして伝説となったアイドルフェス。 2日目は他の予定があったため行けずでしたが、ツイッター検索などによると 1日目よりは改善されたという評判から、あらためてこの目で見てみたいと思い 最終日となった3日目、この日は13時半頃終了予定の柳瀬蓉さんまでは いけるということで行ってきました。やっぱり家から近いし駐車場が無料だから 気軽に行けるというのが本当にありがたい・・・果たしてどこまで良くなったのか?![]()
ラベル:
Cure。,
マジカル・パンチライン,
柳瀬蓉
2018年4月30日月曜日
2018年4月29日日曜日
[ライブレポ] NARA MINARA IDOL FES VOL.1(KURENAI、KRD8、Sugar&Solt、Le Siana、悪魔少女ふぁうすと★~Faust~)
4月28日(土曜日)奈良にオープンしたばかりの大型商業施設「ミ・ナーラ」 にて開催された、「Nara Minara Idol Fes vol.1」に行ってきました。 会場のミ・ナーラは旧イトーヨーカドー奈良店、さらにその前は奈良そごうだった建物で 当ブログ管理人は子供の頃の奈良そごう時代からここに来た思い出がありますが まさかここで約80組もの出演者が集うアイドルフェスが行われる日が来るとは 思ってなかった。こちらの記事に書いた通り、そもそも奈良で ポップスやロックの音楽フェスが行われたことすら今までほとんど無かっただけに 最初は非常に期待していました。だがタイムテーブルがなかなか発表されない、 そしてようやく発表されたかと思いきや、表が時系列になってなくて見にくいなど 開幕前から運営のグダグダっぷりが目立ち、このままではアイドルシーンで伝説となった 淡路島ガールズポップフェスに並ぶものになるのではないかという不安が・・・
2018年4月27日金曜日
2018年4月26日木曜日
[ライブレポ] Crazy☆Fest Extra(Fuki Commune、Rani、ナデシコドール)
4月22日(日曜日)東京・新宿ReNYで開催されたガールズロック&メタルイベント 「Crazy☆Fest Extra」に行ってきました。通称クレフェス。 出演者は、Fuki Commune、Mary's Blood、榊原ゆい、Rani、ナデシコドールの計5組。 翌週の4月29日に「NAONのYAON」が開催されるということで東京遠征を考えてたところ むしろそれよりもこっちの方がメンツ的に行きたいのが揃ってるということで予定変更、 NAONのYAONは断念してまでこちらの方へ行ってきました。なおタイムテーブルは ・15:15 ~ ナデシコドール (O.A.) ・15:50 ~ Rani (O.A.) ・16:30 ~ Fuki Commune < Fuki(Vo)・Mao(Key)・ISAO(Gt)・長谷川淳(Ba)・下田武男(Dr) > ・18:10 ~ Mary’s Blood ・19:50 ~ 榊原ゆい という内容。Fuki Commune、Mary’s Blood、榊原ゆいはそれぞれ 持ち時間80分という、ほぼワンマンライブ並みに充実したライブステージが 立て続けに3組も観られて、おまけにオープニングアクトも2組付いてくる、 これでチケット代4500円とかお買い得過ぎるだろ! 来月に行くDo As Infinityのワンマンが6800円だったのと比べると尚更だ。
2018年4月25日水曜日
HIGH and MIGHTY COLOR「DIVE into YOURSELF」 (2006/7/26)
2005年にメジャーデビュー、「ヘヴィネスとメロディアスの融合」をコンセプトに 数多くの名曲を生み出した、沖縄出身6人組男女ツインボーカルバンドの7thシングル曲。 ボーカルのマーキーさんの歌唱が最も味わい深くて良かった頃の曲であると同時に 普段はラップ歌唱中心のユウスケさんがメロディアスに歌う数少ない曲でもあり、 より一体感を増した男女ツインボーカルバンドの魅力が存分に発揮された傑作。 サビの「♪ウォーウォーウォー」という荘厳なコーラスワークに加えて 「♪闇を切り裂いて」などといった勇壮な歌詞、 今思えばこの曲はまるでJAM Projectみたいな曲だったなと。 バンドで最も遠藤正明ソロ曲みたいな曲といえば21g「魂ノ歌」が思いつくが バンドで最もJAMみたいな曲といえばハイカラのこの曲も候補に上がるのでは? そりゃガンダム主題歌などのアニソンを任されて当然のバンドだったし、 あらためてヒロイックでハードロックでカッコいい曲が多かったなと懐かしい気持ちになる。 その一方で「♪何をするにも誰かに叩かれてしまう まるで四面楚歌 でも誰かが踏み出さなきゃ何も変わりはしない そうだろう?」 という歌詞にはバンドに対してそういう叩きの声が聞こえてたのかなという苦労も想像させる・・・ だがそれをも跳ね返してやるんだいう決意を感じる曲だった。これには聴く方も元気をもらえた。 2010年のバンド解散後も、当時のメンバーはそれぞれ音楽活動を続けていたが なんと昨年8月に、ボーカルのマーキーさんをはじめとした元メンバーの3人による 新バンド「DracoVirgo」が結成。これはまさにビッグニュースだった。 こちらの曲も配信限定楽曲を聴いた時点で素晴らしかったので、また当ブログで紹介したいです。 てかあとはユウスケさんが合流すればハイカラ再結成なんじゃないの?期待したくなりますね。 [収録作品] ・DIVE into YOURSELF・参 (2007/2/21)
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