7月11日、大阪城ホールで行われた水樹奈々さんのライブに行ってきました。 これは私にとっての歴史的な1日でした。 今でこそ歌手・アーティストのライブには、インストアイベントなども含めると 月1~2回は行くようになりましたが、実はこうしてライブにまで足を運ぶようになったのは ブログ記事を本格的に書き始めた2008年頃からでした。 そんな初期の頃にライブに行ったアーティストは、Do As Infinityをはじめとして、 高橋瞳、HIGH and MIGHTY COLOR、ステレオポニー、三枝夕夏IN db、中ノ森BAND、 陰陽座、SEX MACHINEGUNSなどなど、いわゆるメジャーのマイナーどころ、 またの名をフェスに呼ばれない系バンドのライブばかり行っていたものです・・・ 電車の高架下の小さなライブハウスなどにも行きました。それでも十分盛り上がったものですが。 それに対して水樹奈々さんはご存知の通り、紅白歌合戦に6年連続計6回の出場を誇り、 さらに今回の関西でのライブツアーでは大阪城ホールという関西屈指の大ホールで 2daysに渡ってライブを行うというほどの人気アーティスト。 これほどまでに、どメジャーなアーティストのライブに行くこと自体が初めてでした。 なので大阪城ホールに行くのも実は初めてです。これほどまでに会場に向かう人がいるなんて・・・ この時点から新鮮過ぎますよ。 女性客も2~3割ほどはいました。今年行ったライブの中で一番女性客数が多いです。 ホール前はさらに人でごった返していて、前に進もうとしてもなかなか進めない。 これがメジャー歌手のライブなのか。ライブ以外だとこんなのは甲子園球場の試合の帰り位だ。 奈々様にちなんで背番号7のユニフォーム姿のファンも多く見かけただけに、そう思いました。 阪神ユニで背中には「MIZUKI」もしくは「NANA」という名前を入れているファンの姿も。 西岡じゃないのか。逆に甲子園にはこんなユニは着ていけないぞ。 そしてようやくホール内に入った瞬間、なんて立派な会場なんだと! 始まる前から軽く感動してしまったんですが・・・ COMIN'KOBEの会場であるワールド記念ホールよりも大きいと感じる。 さらにはメインステージのセットの方もなんて立派なんだと・・・ しかしこのようなことはもちろん序章に過ぎなかったです。 (続く)
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2015年7月12日日曜日
[日記] 7月11日(土曜日)
2015年7月10日金曜日
[CDレビュー] JAM Project「JAM Project BEST COLLECTION XI X less force」
JAM Project「 JAM Project BEST COLLECTION XI X less force
」 (2015/6/17) 1. Unlimited Force 2. Rebellion ~反逆の戦士達~ 3. Maverick ~覚醒されし獣~ 4. 雷牙 ~Tusk of thunder~ 5. Generation! 6. 灼熱の咆哮 ~Legend of GAMERA~ 7. WANDERERS 8. Breakthrough 9. BUDDY IN SOUL 10. ZERO -BLACK BLOOD- 11. PRAY FOR YOU 12. Rescue mission 13. 炎ノ刻印 -DIVINE FLAME- 14. 任務遂行! 15. my memory, your memory お気に入り度:★★★★★★★★ (8/10) JAM Projectの通算11枚目のベストアルバム。ベテランの味が光る作品。 その一方で、全盛期と比べると大人しくなった印象も・・・ 今作はまずアルバムオリジナル曲であるオープニング曲「Unlimited Force」が これまでのアルバム1曲目とは違い、ずいぶんポップな曲になったのが意外。 3rdベスト~7thベスト、そしてMAXIMIZERまでの作品は全て、1~4曲目までの流れが 神憑り的かつ圧倒的だっただけに、それらと比べると勢いが物足りない。 だがそれでも前半~中盤のシングル表題曲はどれも名曲ばかり。 これぞJAMの王道といえるドラマチックなハードロック曲「Rebellion ~反逆の戦士達~」、 同じく王道路線にブラスロックアレンジを加えた「雷牙 ~Tusk of thunder~」、 開放感とキラキラ感に溢れるハードポップナンバー「Breakthrough」といった曲はさすがです。 歌唱は今まで同様に迫力満点、さらに歌メロの質も十分良い、 となるとやはり編曲にマンネリ感を感じるということだろうか・・・ 6、9曲目などの疾走系楽曲において、アレンジが単調に感じた部分があったのは惜しい。 そんな中で10曲目に「ZERO -BLACK BLOOD-」が収録されていたのは今作で一番良かった点。 この曲はイントロからして他の収録曲とは1ランクも2ランクも違う。 このエモーショナルなギターの旋律からして心を揺さぶられる。全盛期の名曲を彷彿させる。 サビの爆発力も文句無しナンバーワン。ハイトーンシャウトも見事に決まっている。 やはりJAMにはこのようなメタリックかつメロディアスな曲を歌って欲しいのです。 もし今作にて初めて彼らのアルバムを聴いたならばこれでも十分良い作品と思えるはず。 しかし個人的には3rd~7thベストまでの神曲の数々の存在があまりにも大き過ぎて、 それに並ぶほどの曲を求めてしまうわけです。 今のJAMが最も戦うべき相手はマンネリとの戦いだなと思ってしまいました。 これだけ長く一線級でやっているというだけで偉大な存在。まだまだ期待し続けたいです。
2015年7月8日水曜日
[CDレビュー] Glowlamp「ナナイロユニオン」
Glowlamp「 ナナイロユニオン
」 (2015/2/25) 1. Song for HERO 2. Re:start 3. いたいけなDIVA 4. Dear Friend 5. Fighter 6. 人生=ルーレット 7. 100年花火 お気に入り度:★★★★★★★★ (8/10) Glowlamp(グローランプ)の通算3枚目のミニアルバム。 紅一点ボーカルのrieさん擁する4人組バンド(当時)の作品です。 公式サイトのプロフィールより >AKB48、ももいろクローバーZ、AAA、ジャニーズグループ、中川翔子、玉置成実、水樹奈々、 貴水博之、など他多数でギターレコーディングやライブサポートを務め、アニメや映画等に 詞曲提供している石井裕がボーカルのrieと出会い、Glowlampとして活動を始める。 以上を見ても分かる通りの、信頼と実績のあるミュージシャン達が集まり結成された バンドなだけに、楽曲の良質さは保証済み。メジャー感のあるキャッチーなメロディと ボーカルの元気いっぱいな歌唱が楽しめる、ポップなロックアルバムです。 大手レコード会社から大々的に売り出されても良さそうな音楽性を持ってるにもかかわらず、 結成から約7年経った今でもインディーズなのが不思議なバンドだと思いました。 「メジャーのマイナー」にすらなれないなんて・・・逆に2000年代以前ならメジャーデビューできていたのでは。 今作のリード曲である1曲目「Song for HERO」はさすがの名曲。この曲は歌詞が 特に素晴らしいです。「誰もが誰かのヒーロー」とのっけから名フレーズが。 たとえ下手でもいびつでも君だけにできることがある、君こそがヒーローなんだという メッセージに励まされる。人間愛が詰まっている。応援ソングでありラブソングです。 3曲目「いたいけなDIVA」はディスコロックサウンドがたまらなくキャッチー。 セクシーさを漂わす歌詞もこの曲調によく合っている。 5曲目「Fighter」はアウトロのキーボードソロが良い。楽器隊のテクニカルさが目立つ。 6曲目「人生=ルーレット」もダンスロック系の曲でなおかつサビの疾走感が素晴らしい。 4曲目「Dear Friend」、7曲目「100年花火」などのバラード曲の出来も良い。 これらを総合すると、このバンドはGacharic Spinが好きならば間違いなくハマる。 実際ガチャピンなどの当ブログ常連女性ボーカルバンドともよく対バンしてきたようです。 ぜひこれから注目していきたいと、そしてライブステージも早く見てみたいなと思いきや、 今年6月、ベースの二階堂拓人さんとドラムの土屋知一さんがGlowlamp脱退を発表・・・ しばらくの間はバンド活動も休止となるそうで、これは非常に残念。 何とか復活を期待したいです。このままインディーズで人知れず終わるバンドじゃないはず!
2015年7月7日火曜日
[ライブレポ] 中村 中 シングル「ここにいるよ」発売記念インストアイベント
7月5日(日曜日)、大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店で行われた、中村中のインストアライブに行ってきました。 会場に着く前までは、彼女のファン層というものが想像できないなぁと、 いったいどんな感じなのかなと思ってましたが、いざ着いて見回してみると 40代以上の男性が目立つ。女性客は少ないなぁ・・やはり歌姫系はこういう客層なことが多い。 私的にはいつものライブの光景だ。もっと幅広い層に聴かれて欲しいものですけどね。 [セットリスト] ・友達の詩 ・ここにいるよ ・暗室 ・死ぬなよ、友よ この日はアコースティックギター弾き語り形式のライブとなりました。 まず1曲目には「多くの人に中村中を聴いてもらうきっかけとなった、 (紅白)歌合戦でも歌わせて頂いた曲」という紹介の後に、代表曲「友達の詩」が。 まさかこの曲を1曲目から歌ってくれるとは! 今回初めて生歌を聴かせて頂きましたが、素晴らしい歌唱でした。 魂がこもってるとしか言いようがないです。 続いては新曲が立て続けに披露されました。今回リリースされた3曲入りニューシングルは 「命」をテーマに作ったということらしいです。まず最初に歌われた「ここにいるよ」は 今の世の中、他人の命も自分の命を大事にしていない人が増えたと感じる中で、 ラブソングという形で命の大切さを歌った曲という紹介が。シングル表題曲となった名バラード曲でした。 そして「ここにいるよ」が終わった後、客席からは手拍子が起こり始めました。 この後はアップテンポ曲で盛り上がるのかなと思いきや、 続いて歌われた曲のタイトルは「暗室」。この曲は、イジメで亡くなった人の鎮魂歌として 作られた曲で、中さん自身がイジメを受けた体験をもとに作ったらしいです。 「イジメは最悪だと思う」という一言がズシっと耳に響きました。 この曲のライブステージは・・・衝撃的でした。 まずお客さんがこの内容の曲で一緒に手拍子をするということに驚きました。 みんなで楽しく盛り上がるための手拍子ではなく、鎮魂歌としての手拍子・・・ こんな光景は歌手のライブでは初めて見ました。 さらに曲終盤の「♪卒業アルバムの仲間たちの中に 僕がいないよ」 という歌詞は・・・重い。何とも泣ける曲だ。 最後の曲は、誕生日ソングとして、大事な人と一緒に年をとっていこうという思いで 作られた曲という紹介が。中さんが30歳の誕生日を迎えると自ら紹介した瞬間には 客席から拍手が起こりました。なおこの曲は、引きこもりの友人にも聴かせたいと思い作った曲らしいです。 しかしその友人はなかなか中さんに会ってくれないらしく、「こういう時にCDって便利だね、 ポストに入れておけば、聴きたい時に聴いてくれるだろうから」 そして歌われた曲のタイトルは「死ぬなよ、友よ」。誕生日ソングでこの曲名は驚きました・・・ それでもこの曲は友を大事に思う気持ちが伝わってくる曲で、多くの人を励ますであろう名曲でした。 歌にかける情熱が伝わってくる、素晴らしいライブステージでした。 生きるために、こうして歌い続けるんだという確固たる意志を感じる。 かつてはより子さんのライブに行った時などにも感じましたが、 これまで多くの苦労体験をしてきた歌手が魂を込めて歌う歌というのは、 より一層深く心に響くものがある。歌声や歌詞の強さはもちろんのこと、 さらには曲と曲の間のトークなどを聞いていても、そこには芯の強さを感じる。 客席の後ろの方の通行人に向けて「どうぞ聴いていって下さいね」 といった声かけを挟むあたりにも、少しでも多くの人に歌を届けたいという思いが伝わる。 2000年代には「情念系歌姫」と呼ばれる女性歌手が数多く登場しましたが、 彼女もまた、今こそ再評価されてもいい歌手なのではと感じました。
2015年7月6日月曜日
[日記] 7月5日(日曜日)
この日の昼間は大阪市内まで行く予定があったので、その帰りにインストアライブがあれば 行こうかなと思い、こちらのサイトを参考に調べてみることに。 調べた結果、19:00から梅田のタワレコで行われる中村中さんのインストアライブ、 同じく19:00から難波のタワレコで行われる合法幼女症候群のインストアライブ、 このどっちかに行こうかなと思いました。 ちなみに合法幼女症候群というロック系アイドルの方は名前だけ知ってる程度で 曲は聴いたことが無かったのですが、試聴してみたら期待通りな感じでした。 「エモ+萌え」というコンセプトからして好きなタイプだし、ライブで思いきり盛り上がれそう。 そして電車で大阪市内のグラウンドへ。この日はソフトボールの投手の助っ人を 約1年ぶりに頼まれたということで行ってきました。結果は4回9失点で負け投手。 やっぱぶっつけ本番だとダメか・・・あんなに四球出してしまったのは初めてだったし、 それに加えて3回の2死満塁でピッチャーゴロを取れそうで取れなかったことから 5点取られたのが一番痛かった。あれさえ取れてたら勝ててたかもしれなかったのに。 試合で相当疲れてしまい、この後に盛り上がる気にもなれなかったので、 19時からは梅田のタワレコで行われた中村中さんのインストアライブの方に行ってきました。 これが・・・色々と衝撃的だったです。レポはこの後の記事で。 梅田のタワーレコードには久しぶりに行ったのですが、ライブ前に店内をくまなく探検してみて、 あらためて自分は、タワレコで推されるようなアーティストを聴かずに育ってきたんだなと思いました・・・ そりゃCDショップ大賞のエントリー作品を見ても好きな作品はほとんど入ってなくて当然だ。 以前に、TSUTAYAの方で嬢メタルのコーナーが出来たという話を聞いた時は さすがTSUTAYA、ゲオや三洋堂とは違う!と思ったものですが、 だがその一方でタワレコの特設コーナーにあった作品だと、 藍井エイルさんのニューアルバムぐらいしか好きな歌手の作品が無かった。 そんなこともあってか、CD売り場以上に目にとまったのは、 インストアライブ会場の壁にたくさん書かれていたアーティストのサインでした。 がんばれ!Victory、赤羽JAPANなどは最近インストアライブでここに来たんだなと、 これにはあらためて行きたかったなぁと思ってしまいました。 いっそのこと、毎週末に野球の試合が大阪市内であればその帰りにインストアライブに 寄れるのにと思ってしまった・・・ そういった店の近くに住んでいる人がうらやましい。 ただ野球のグラウンドのとりやすさに関しては奈良の方が圧倒的に恵まれてるからなぁ。 大阪だと使用時間も短いことが多いらしいし。東京近郊だともっと取りにくいとも聞きますね。
2015年7月4日土曜日
[CDレビュー] 浅草ジンタ「吟盤 -GINBAN-」
浅草ジンタ「 吟盤 -GINBAN-
」 (2014/12/10) 1. 自・燦々 2. ドンガラガン 3. ど壷にはまってドンピンシャン 4. Kappo (instrumental) 5. ガヤ街のブルース 6. すたこらさっさと 早よ逃げよ 7. 万風 8. 星かけら 9. 百万光年彼方から 10. ゆうやき お気に入り度:★★★★★★★★★ (9/10) 浅草ジンタの通算5枚目のオリジナルアルバム。 その名の通り浅草を拠点に活動する、落語芸術協会所属の5人組ロックバンドの作品です。 なおバンド名の名付け親は三遊亭小遊三さん。笑点の水色の人といえば分かりやすいですね。 昭和時代のジャズ歌謡を彷彿させるサウンドに、様々な独自のアレンジを加えた上で 現代風に進化させた曲の数々は、歌謡ロックの傑作と呼ぶにふさわしい。 その中でも、配信限定先行シングル曲である2曲目「ドンガラガン」は名曲。 スラップベースとブラスバンドの躍動感と、下町情緒漂う歌詞、 エンヤコラという威勢の良い掛け声が響くサビ、そのどれもが素晴らしい。 祭囃子を取り入れた曲で、これほどの名曲を作れるバンドはザ・コブラツイスターズ以来では。 3曲目「ど壷にはまってドンピンシャン」も同じく躍動感が抜群。 「ロマンがマロン」「昭和が醤油」といった言葉遊びをふんだんに取り入れた Aメロの歌詞も面白い。その一方でサビの歌詞は「張れ張れ張れ」「惚れ惚れホー」 といった掛け声のみ。この曲構成は前衛的とすら感じられます。 中盤ではインスト曲や、ラップを取り入れた曲などを挟むという多彩さも。 アルバム後半の曲では8曲目「星かけら」がこれまでの曲にはなかったような ミドルバラード系の名曲。後半にいくほどに盛り上がりが増していく曲構成には スケール感を感じられる。サビが終盤の1回しかないのもこの曲にはハマっている。 9曲目「百万光年彼方から」はカントリーと歌謡曲が融合したサウンドに深みがあり、 ポップセンスを感じられる。聴いていて穏やかな気持ちにさせてくれる名曲です。 海外での活動実績などもあるだけに、日本でももっと評価されて欲しいバンドです。 笑点以外のテレビ番組や各種メディアなどでも今以上に取り上げられていいはず。 以前に行ったインストアライブも良かっただけに(レポはこちら) 今後さらなる飛躍を遂げてくれることを期待したいです。
2015年7月2日木曜日
アクセス解析 2015年6月分
6月度も当ブログの検索ワードにはCyntiaの元ドラムのKANOKOさん関連と 浜田麻里さん関連が上位に来ているのを見て、あらためて根強い人気があるなと感じたのと、 なのになぜこの2組の魅力が世間には十分に伝わってないんだろうかと思った次第です。 てか月22回もブログ記事を更新して前月よりアクセス数が減るなんてことが起こるのは 当ブログぐらいなんじゃないか?なぜこの熱意が伝わらないんだろうか・・・ ということで今月も恒例の、気になった検索ワードを発表いたします。 「kanoko doram」 とりあえず「drum」ぐらいはちゃんと書けるようになって下さい。 「cyntia どらむ」 ひらがななら間違いないな、スペルミスよりはまだ全然いい。 「cyntia ayano 蛸」 「たこたこたこたこ」 (レポはこちら) 「たこ!焼き!たこ!焼き!」 (レポはこちら) 確かに大阪でのライブのMCではたこを連呼してたけど、なぜこれが検索されたんだ。 「シンティアなんとか解散しないで」 これだとまるで解散危機みたいじゃないか、とりあえず新ドラマーは早く決まって欲しい。 「水樹奈々似 バンド」 Gacharic Spinがおすすめです。どんな形でもいいからこの2組のコラボが見たい。 あと他にはアルバム「Deep Calm」の頃のm.o.v.eもおすすめですね。 「選抜高校野球 松山東の試合の映像 録画」 わざわざ「録画」と入れるあたりに必死さが伝わってきていいですね、さすがの人気だ。 「十八ヶ所巡礼 レポ」 七十ヶ所もリストラされてしまうとは。正しくは八十八ヶ所巡礼だ。 「右上香川 歌詞」 もるつオーケストラいつの間にこんなマジメな作風に変わってたんだ(参照) つい最近までは「右上香川右下徳島」とか「1週間の2回休肝日」とか歌ってたのに。 「善し なぜこうなった cowcow」 前回のR-1のネタは既視感あり過ぎてなぜこうなったって思ってしまいました。 「サイレンの音で始まる曲 女性歌手」 これを見た瞬間サイレントサイレンが真っ先に思い浮かんでしまったが、 サイサイにそんな曲があるかどうかは知らないんですよね。 とりあえず、JAM Projectの「Crest of “Z’s”」という曲はイントロから サイレンが鳴り響いているかのような編曲が最高なのでぜひ聴きましょう! 「唐津ちゃん学生ブルーハーツコピー」 これは意味が分からないので誰か解説して頂けないでしょうか? 唐津出身ガールズバンドのがんばれ!Victoryにはがんばれと言いたいですが。 「えむけーさん 水樹奈々より藍井エイルの ライブが上」 それを言っていたのは俺じゃなくてカーシーさんだ(参照) 7月11日には水樹奈々さんのライブにも行ってきますので、果たしてどっちが上かは またライブレポの方に書きますかね。楽しみにしておいて下さい!
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