今回は、7月度の私的名曲マイベスト20をJDをもとに 全百数十曲の中から選んで作ってみました。 この月は素晴らしい曲があまりにも多かったのでベスト20に拡大です! ということで、早速いってみましょう。 第20位 河合一尚「YOU」 [公式PV]男性ソロ歌手はなかなか聴くことがないのですが、この曲は熱さに惹かれた。 間奏のギターソロも良い。アニソンっぽいともいえるでしょうが。 第19位 植田真梨恵「心と体」 [公式PV]
去年聴いた「センチメンタリズム」が素晴らし過ぎただけに、 その曲と比べると・・・とは思いましたが、それでも歌声や楽曲の力は健在。 てかこれがメジャーデビュー作じゃないのか!? なぜだ・・・ 第18位 水中、それは苦しい「めんた君のテーマ」 [公式PV]
まさか明太子を歌った食べ物ソングが聴けるとは! 明太子大好きなんですよ。 バイオリンの入ったバンドサウンドにも勢いがある。「芸人の墓」以来の名曲だなと。 第17位 片想い「Daily Disco」 [公式PV]
バンド名が片想い、曲名がDaily Discoで合ってるんですね。逆かと思ってしまいました。 曲前半からなんだこれは!?と思わずにはいられない独特のインパクトがある。 PVもメガネをかけた黒人男性たちがたくさん登場してくるし、とにかくファンクで面白いです。 第16位 六式「ロクデナシディスコ」 [公式PV]
ノリノリで聴いていて楽しいです。ディスコ色よりもロック色の方が強いがそれもまた良い。 そしてこれもインディーズとは思えないぐらいにPVが素晴らし過ぎる。 PVだけなら、先ほどの片想いと並んで1位2位を争うレベルだなと。 第15位 UVERworld「Fight For Liberty」 [公式PV]
彼ららしさに溢れたミクスチャーロック曲。歌詞に込められた力強いメッセージも心に響きます。 第14位 鈴木 このみn’キバオブアキバ「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い」 [公式PV]
男女ツインボーカルのロック曲は大好きです。ハイカラを思い起こさせる。 歌詞も面白いですし、ぜひ定期的にコラボして欲しいなと思えてきますね。 第13位 おおたえみり「月のレヴェル」 [公式PV]
ブッ飛び過ぎて何だか大変なことになってる。これはスゴい! 第12位 C&K「へべれけ宣言」 [公式PV]
彼らの曲に関してはこのようなアッパーチューンの方が好きですね。 ジャンルとしては、ジャングルになるのでしょうか? あまり馴染みの無い系統のダンスミュージックであっても、 一発でハマれる曲を作れるのはさすがです。 第11位 ドレスコーズ「トートロジー」 [公式PV]
これぞロックと言わんばかりの破壊力。 ボーカルの前バンドである、毛皮のマリーズの曲を聴いた時よりも勢いを感じる。 PVのショートバージョンしか見てないですが、これはフルで聴いてみたくなりました。 第10位 Vinal「サヴァイラブ・スナイパー」 [公式PV]
デビュー作らしいですが、これは楽しみな新人女性ユニットが現れた。 サビには心を掴まれた。所々でミクスチャーっぽい要素の入ったサウンドも面白いです。 第9位 高垣彩陽「Next Destination」 [公式PV]
デジタルサウンドに透き通った美しい声の組み合わせというのも良い。 この歌唱力があれば何を歌ってもサマになるなと。 第8位 alan「DREAM EXPRESS~夢現空間超特急~」
久しぶりに新曲が出たことにまず驚いた。 「空唄」は名曲でしたね。(←これはどうしても言いたかった) そしてこの曲も、列車旅の名曲としてぜひ当ブログで紹介したくなる曲でした。 アッパーチューンを歌っても声の美しさは健在で良かったです。にもかかわらずなぜ、 公式サイトにも公式ブログにも公式ツイッターにもこの新曲のリリース情報が載ってないんだ!? 第7位 サザンオールスターズ「ピースとハイライト」 [公式PV]
世界平和を願った歌詞が素晴らしい。人類の良心ですね。 今の時代にこんな曲が世に出てきたことは嬉しく思います。 第6位 KIDS「38.5℃」 [公式PV]
2作連続2回目のランクイン。前作のリードトラック「ミラーボール」に続いて 踊れるバンドサウンドでありながらも、この曲ではさらに成長したなと感じました。 特に歌詞は格段に良くなっている。これはアルバムも聴かなくては。 第5位 中島美嘉「僕が死のうと思ったのは」 [公式PV]
歌詞が心に響く。一見暗いバラード曲だと思うかもしれないが、言葉の表現の美しさと メロディの良さが抜群なので、何度も聴きたいと思わせてくれる。 提供曲でこういう系統の曲を歌うというのは奥田美和子を彷彿させるなと。 それはさておき、今作に限っては歌声が大黒摩季に似てると思ったのは私だけ? 第4位 LiSA「traumerei」 [公式PV]
もはや説明不要。私の中での鉄板、超定番のアニソン系ハードロック。 先月だったら1位にしてました。歌唱が良い上に、編曲も最高! 第3位 喜多村英梨「Birth」
レビューはこちら。 第2位 遠藤正明「SPEC」 [公式PV]
私の中での理想の男性ボーカリスト。歌唱も楽曲も聴いていて最高にスカっとさせられる。 本当は1位にしたかったが、くしくも今月はこの下に理想の女性ボーカリストが現れた・・・ アルバムレビューはこちらです。 第1位 浜田麻里「Historia」 [公式PV]
この曲がエントリーされてしまったら、もう1位はこれ以外ありえない。 人類の持つ、野性の力を目覚めさせてくれるかのような名曲。 歌詞、メロディ、そして何よりも歌唱に、魂が揺さぶられる。 彼女はあまりにも世間で過小評価されている。今こそぜひ再ブレイクして欲しいです。 (次点の次点) ・鬱P「看板娘の悪巫山戯」 [公式PV] ニコ動系はまだまだ素晴らしいアーティストがたくさんいるんだなと実感。 見事に独自のラウドロックを作っている。歌詞の質の高さもさすがです。 ・鈴木雄大 with COCORO*CO「君のトモダチ」 [公式PV] 歌声が良い。シンプルなバラードでも魅力を十分に感じられる。 ・大島はるな「Zillion Zest」 アニソン系歌手も次から次へと期待の新人が出てきますね。 ・BASE BALL☆GIRLS「逢いたくて」 [公式PV] 福岡発の3人組のガールズユニット。 楽曲を聴く限りは野球と何の関係も無いじゃないかと思ったのですが・・・ それでもバンドサウンドは良い。歌詞があともう一押しあれば。 ・石田ミホコ「Start Love」 [公式PV] こちらは元女子サッカー選手という経歴を持つ歌手です。それだけに、 なでしこジャパンのブームにうまく乗っかればブレイクできたかもしれないのに・・・ 90年代でいう鈴木彩子を思い起こさせるようなハスキーボイスが印象的。 彼女にはぜひ疾走感のあるロックナンバーを歌って欲しいです。 ・三匹の子豚「約束の夏」 [公式PV] 紅一点ボーカル有する3ピースバンド。 楽曲もルックスも爽やかで良いのに、なぜ自らを豚と名乗ってるんだ!?
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2013年10月13日日曜日
[私的名曲ランキング] 2013年8月度 マイベスト20
2013年10月11日金曜日
[CDレビュー] 浜田麻里「Aestetica」
浜田麻里「 Aestetica
」 (2010/2/17) 1. Stay Gold 2. Somebody's Calling 3. Unconscious Beauty 4. Stella 5. Crescendo 6. Steps In The Sand 7. Times 8. Universe After Rain 9. St.Radiance 10. Stand Out 11. Once Again お気に入り度:★★★★★★★★★★ (10/10) 2010年にリリースされた、浜田麻里の通算23枚目のオリジナルアルバム。 今作はHR/HMとポップスの割合が3対7ぐらいのアルバム作品となっており、 そのどちらにおいても実力を存分に発揮した作品となっています。 まず、壮大でシンフォニックなイントロから始まるハードロックバラードの 1曲目「Stay Gold」は、楽曲・歌唱ともに、あまりにもスゴ過ぎて言葉にならない。 それでもあえてこの曲の持つ力を一言で表すならば、大地が割れるかのよう。 曲の後半にいくほどにキーがどんどん高くなっていくのも圧巻。 ラストの大サビの「♪すていごーーーーーーーーーーーーーーーーーーるど!!」 というハイトーンシャウトは、何度聴いても鳥肌が立つ。 そして2曲目のメロスピナンバー「Somebody's Calling」もスゴ過ぎる。 抜群の疾走感、テクニカルな演奏、最高にカッコいい歌詞、どれも素晴らしいの一言。 さらにこの曲も後半にいくほどにキーがどんどん高くなっていく。 ラストの大サビの「♪でいばーいでーーーーーーーーあぁぁーーーあああぁぁーーーーーーー!!」 という前曲をも越える超ハイトーンシャウトを聴いて、もはやこう思いました。 あなたが世界一の歌手です。洋楽をほとんど知らない私が世界とか言う言葉を使う資格は 無いかもしれませんが、私が今まで見てきた世界の中では文句無しで1番です。と・・・ 3曲目以降は、90年代の曲を思い起こさせるようなポップス系の楽曲が 多く収録されており、こちらも軒並み質が高いです。 5曲目「Crescendo」や6曲目「Steps In The Sand」といったミディアムナンバーでは その哀愁を帯びた美しい歌声が、曲の良さを見事に引き立てている。 9曲目「St.Radiance」は切ない雰囲気の中にも、愛を感じることができる曲で 聴いていて癒されます。歌詞の通りに、この曲を歌う麻里さんが聖者に見えてくる。 10曲目「Stand Out」は後半の曲の中では一番ハードな曲。 悲しみを振り払うかのように突き進む姿を歌った歌詞が印象的ながらも、 曲の雰囲気自体は明るいので、聴いていてとても痛快でした。 初期路線ともいえるメタル系の曲も存在感を放っていますが、 全体的にはポップな曲が多いので、近年の浜田麻里の作品を聴いてみたいと思う人には 今作から入るのが一番いいのではないかと思いました。 しかし私的には1、2曲目があまりにも圧倒的過ぎて3曲目以降は当初印象が薄かった。 それでも聴きこむほどに、3曲目以降の曲もやっぱり良いなと思いましたね。 早くライブにも行ってみたい! 特に、この動画の0:41秒地点で歌われている 「Stay Gold」はいつかぜひ生で聴きたいです。
2013年10月10日木曜日
[私的名曲ランキング] 2013年7月度 マイベスト10
すっかり遅くなりましたが、今回は7月度の私的名曲マイベスト10をJDをもとに 全百数十曲の中から選んで作ってみました。 この月は、先月のしょこたんの曲や先々月のスラバンの曲のように頭1つ抜けてこれが1位だ!という曲は無かったですが、それでも良い曲が目白押しとなりました。ではいってみましょう。 第10位 高橋優「CANDY」 [公式PV]いじめをテーマにした曲で、実体験に基づいて作られた歌詞が衝撃的。 まさか「CANDY」というフレーズがこういう形で登場するとは・・・ 重い内容の曲ですが、これはマイベスト10に入れなければと思いました。 第9位 平原綾香「翼」 [公式PV]
聴いているだけで心が洗われる。 そりゃマーティ・フリードマンの作った日本の女性歌手ランキングでも第2位になるよなと。 第8位 JAM Project「一触即発~Trigger of Crisis~」
相変わらずカッコいいの一言。サビの長さがいつもより長いのも高揚感をかきたてている。 第7位 八王子P「GAME OVER」 [公式PV]
ノリの良いトランスナンバーで、PVと合わせて観るとより一層楽しい。 ボカロで7位はこれまでの当ランキングの最高順位になりますね。 第6位 FRUITPOCHETTE「暴虐-PARASITE-」 [公式PV]
透明感のある女性ツインボーカルに、バキバキ感満点のサウンドという組み合わせはやっぱりスゴい。 あまりBABYMETALやBiSみたいなのが増え過ぎても希少価値が薄れてしまうと思いつつも、勢いで6位に入れてしまった。 ついにその2組のフォロワーまで登場する時代になったということなのか・・・ 第5位 LACCO TOWER「杏子」 [公式PV]
哀愁疾走歌謡メロコアといった感じで好きな路線です。 彼らの作品についてはこちらの方に素晴らしいレビューがあるのでぜひ見ましょう。 第4位 飛蘭「wonder fang」
スリリングで疾走感があって相変わらず素晴らしい。Aメロのギターの旋律には切迫感を感じでカッコいいです。 第3位 水樹奈々「Vitalization」
レビューはこちら 第2位 ちばんど「お祭り」 [公式PV]
演歌とバンドサウンドとの融合が見事。思わず一緒に踊り出したくなる。 歌謡ロック界に期待の新星が現れてくれたと思いました。 しかしこの曲、リリース日は調べてみたら・・・2011年だと? 第1位 Linked Horizon「紅蓮の弓矢」
とにかくファーストインパクトが半端なかった。開始5秒でKOされた。 初志貫徹という形で、この曲が1位となりました。やっぱりスケール感が最高レベル。 (次点) ・彼女 in the display「GOLD EXPERIENCE」 [公式PV] 「ラウドでもハードコアでもメタルでもエモでもスクリーモでもない、J-ROCKの新機軸」 というキャッチコピーも納得の、重すぎないキャッチーなサウンドの疾走系ミクスチャーバンド。 歌詞については前向きでわりかし正統派なのも印象に残りました。 ・The SALOVERS「HOT HOT HOT!」 [公式PV] たこえ大人になっても今を全力で楽しむんだ!という姿を見聴きするのは楽しい。 どうでもいいですが、曲名を見た時点で吉本新喜劇時代の藤井隆を思い出してしまったのは私だけでしょうか? ・Ceui「奏愛カレンデュラ」 声は綺麗ですし、楽曲もロマンチック。 ランキング上位が他のアニソン系歌手で埋まってなければこれも入れたかった。 ・milktub「有頂天人生」 ガッツマンって感じで良いですね。怒髪天が20歳ぐらい若返ったかのような曲に聴こえました。 ロックバンドでありながらもランティス所属ということは、こちらもアニソン系になるのか? ・CINQ ELEMENT「Shining」 [公式PV] 去年末にCyntiaとの2マンライブで観た時以来の新作。 イントロの時点からこれは良いぞ!と思いました。サビメロと歌唱があともう一押しあれば。 PVの2:01秒地点の「♪張り裂けそうな胸で」ってとこはまさに歌詞通りで素晴らしいです(爆) ・三島 a.k.a.潮フェッショナル「銀舎利」 [公式PV] ラップ系は今まであまり聴かなかったのですがこの曲はメロディと雰囲気が良い。 この前地元のお祭りで銀シャリの漫才を見たことはランクインとは全く関係ないです。 ・Zwei「Heading For Tomorrow」 バラードを歌ってもこの声があればまさにZwei節。相変わらず良い曲を歌っている。 ・エイプリルズ「ハイフライングガール」 [公式PV] キラキラとしたバンドサウンドが華やかで、聴いていて楽しいです。 ・コブクロ「One Song From Two Hearts」 「ダイヤモンド」がシングル1曲目じゃないのか? こちらも良い曲ではありましたが。 ・葵-168-「秘すれば花」 ひたすら和風なV系楽曲。女装曲ともいう。それでもメロディはやはり高品質だなと。
2013年10月9日水曜日
アクセス解析 2013年9月分
すっかり遅くなりましたが、先月のアクセス解析のコーナーにいってみましょう。 まずは9月度のPV数から。 6月に4000PVを超えたのと比べてもやっぱりまだ低い。9月は結構更新したつもりなのに。 次は、今月の検索ワード紹介のコーナーです。 9月で一番多かった検索ワードは「gacharic spin ダンサー」でした。 10月には単独ライブもあるということで、今からそのステージが楽しみですね! 続いては、少数検索ワードにいってみましょう。 「日本一の歌手 浜田麻里」 そうですね。まさに日本一の歌手ですよ。 この前も例の「Crimson」という曲を友人に聴かせてみたのですが、 その友人の横でこの曲を聴いているだけで、未だに鳥肌が立つ。 「♪くりぃーむぞぉぉぉーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!」 最高としか言いようが無い。 さらにその後に聴いた「Etranger」という曲のラストの「♪おーいーかーーけーーてーーーーーーーーーーーあぁぁぁーーーーーー!!」 これも最高過ぎる。生で聴いたら感動して泣くかもしれないな。 「秘境駅 ノート」 こういう検索ワードがあるのは嬉しいですね。 現状はあまりそのご期待にそえないブログ内容で申し訳ないです。 ということで今度は列車旅の名曲特集でも作ってみます。もういい加減作る。 「命は燃やしていくものだなんて」 これを見て、BiS「DiE」の歌詞だと分かった人は果たしてどれぐらいいるでしょうか? 私はもちろん一発で分かりました。当ブログらしい検索ワードでいいですね。 「北出菜奈 現在」 現在はTHE TEENAGE KISSERSというバンドにて活動中で、 10月16日にはついに1stミニアルバムがリリースされるそうです。 とりあえず公式サイトを紹介しておきますね。http://official.theteenagekissers.com/ ・・・って先月もあった検索ワードじゃないか!しかも今月はこれが3件もあった。 それだけ、復活需要はあるということだなと。 「阪神 キャンプレポ 上本」 これまた先月もあった検索ワードです。 桧山引退試合でバックスクリーンに3ランHRを打ってくれたのは見事でしたね。 身長173センチって俺と同じぐらいなのにかたや俺はなぜホームラン打てないんだ。 「飛蘭 下ネタ」 なんだこれは!? ライブのMCでモノボケをやることをスタッフから止められて 「なんで? 下ネタに走るから?」と言ったことは確かにありましたが・・・ しかも今月はこの検索ワードが3件もあった。そんなに下ネタ好きで有名なのか!? 「重すぎないキャッチャーなサウンドの疾走系ミクスチャーバンド」 KAMEN RIDER GIRLSと言いたいとこですが残念ながらバンドではないですね。 バンド編成で重すぎなくてキャッチーという条件なら、SPYAIRはどうでしょうか? 最新アルバム「MILLION」はオススメです。 ・・と答えようと思ったが、検索ワードをよく見たら「キャッチャー」なサウンド!? それって何なんだ、ピッチャーが投げた速球をミットでバチーン!と響かすような、 そんなサウンドか? 捕る時にいい音を鳴らすキャッチャーは優秀なんですよね。 ということで、野球好きならばTHEイナズマ戦隊のベストアルバムをオススメします! ミクスチャーといえるかどうかは微妙ですが、歌詞はキャッチャーの心にも響くはず。 「サンクエレメント maju 画像」 おそらく大多数の人は知らないと思うので説明すると、 CINQ ELEMENT(サンクエレメント)とは5人組の女性Voメタルバンドで、 ボーカルの胸が大きいことに定評のあるバンドです。やっぱりその画像目当てか! 「筋肉少女帯 世界の果て ピー」 「世界の果て~江戸川乱歩に~」という曲でピー音は入ってましたけどね。 「筋肉少女帯 歌詞 放送禁止 ピー」 もはや検索しなくても分かってるだろと! 明らかにさっきのと同じ人ですよね。 「air swell シークレット 歌詞 草野球」 全く意味が分からない!もはや忍者アナライズがバグったとしか思えない。 「友川かずき 歩道橋 助けてくれー」 またナイナイのオールナイトニッポンで曲を流して欲しいです。流してくれー!
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